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下手の横好き

花札

 パチンコ、競馬は当たり前。マージャン、花札、チンチロリン・・・。ヘタなくせに、この勝負事が大好き。といってもここ何年間、パチンコも競馬もとんとご無沙汰だ。凝るといったら聞こえがいいが、どちらかといえばはまるタイプで、ひと頃、毎週のように石和の場外馬券場に通ったことがある。




 「パチンコだの競馬だの、あんな馬鹿馬鹿しいこと、まだやってるの」


 その頃、親しい同級生から笑われた。



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 「まだ、じゃあなくて、始めたばっかりだよ」と言ったら、「遅ボケだね」とまた笑われた。その仲間に言わせればこうだ。



 「俺も若い頃、競馬に凝って、薄っぺらの給料をみんなはたいちまった。帰りの電車賃がなくなっちまうんだよ。それじゃあ家に帰れないから、帰りの切符だけは行きの切符と一緒に買っておくんだ。結局、こんな馬鹿馬鹿しい事、ときっぱり足を洗った。あれほど凝った自分が不思議に思えるんだが、今じゃあ、関心もないよ」



「へえ~、そんなもんかねえ」



 遅ボケと言われたっていい。俺はとことんやってやる、なんて思いながら、コンビニから毎週、400円の競馬専門紙を買って来ては一心に研究?馬券場に通った。女房の蔑みにも似た冷たい目線を横目にしながらである。


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 今にして思えば、この仲間の言う通り。馬鹿馬鹿しいと言うより、馬券場に行くこと自体も面倒になった。じちがなくなったのかもしれない。競馬にせよ、パチンコにせよ、およそ、勝負事というものは、その名の通り勝ち負けがあるから、のめり込むのだし、面白いのだ。もちろん、負けっ放しだったら、何をかいわんや、である。



 ただ、競馬やパチンコとマージャンや花札などは、遊び方そのものが根本的に違うのである。一方が自分ひとりの遊びであるのに対して、一方は仲間がいることだ。

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 「今日は何時から?」



 ひと頃は週末ともなればマージャン仲間からお誘いの電話が。こちらからも電話する。もちろん家庭もあれば地域もあるのだから、仕事や用事がないわけではない。しかし、毎日が日曜日の仲間達だから、すぐに面子は揃うのである。面子の中に、かたくなに「午前零時が限度」という仲間がいた。そんな時はいいが、そうでもなければ確実に午前様。




 「体も身のうちですよ」と、いぶかしがっていた女房も「言っても駄目」と思ったのか、さじを投げもした。8時間、9時間は当たり前。時には15時間20時間の時も。面白い。時間がウソのように、あっという間に過ぎてしまう。





 さて、その勝ち負けだ。総じて上手なヤツが勝つのに決まっている。「お前はどっち?」。私はどうやら負け頭。不思議だが、人には勝負事に強い人間と弱い人間がいる。ちょっとしたジャンケン、編み蛇くじやビンゴゲームだってそうだ。理屈では計れない先天性のようなものを備えた人間がこの世の中には確実にいる。運の強い人間というのだろう。





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瓢箪からコマ

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 「お爺ちゃん、チビちゃんの腕の湿疹が消えているわ」


 6歳になる孫娘の母親でもある娘が素っ頓狂な口調ながらも嬉しそうに、そんなことを言った。


 一泊2日で熱海に海水浴に連れて行って帰郷した翌朝のことであった。孫娘の右腕の肘の内側に出ていた湿疹がものの見事に消えていたのだ。湿疹は牛乳瓶の底ぐらいの範囲に、いくつもの小さなブツブツが。その一つ一つが赤く膨れ、痛々しかった。




 母親は隣町の皮膚科に連れて行っては診てもらっていたが、一向に治らなかった。このお医者さんは、患者さんが朝早くから行列を作るほどの人気の専門医。塗り薬や飲み薬を処方してもらっていた。周囲の心配をよそに、当のご本人は平気。気にしている様子もない


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 海水浴はパパとママ、それに私たち爺婆の5人。甲府から迎えに来て山梨市の我が家を車で出たのは午前7時半。10時前には熱海の海水浴場に着いた。御坂峠を越し、朝霧高原、御殿場、乙女道路を通り、箱根を経て真鶴から熱海に。山梨から熱海は2時間半の距離になった。道路交通の整備はありがたい。




 パパやママ、それに滅多にない爺婆まで伴った海水浴行きに孫娘が喜ばないはずがない。幼稚園のプールで着るお気に入りの水着に着替えて早速、海に。夏休みの真っ盛りとあって、午前10時前というのに浜辺は家族連れでいっぱい。中にはナイスバディーの若者グループも。浜辺はカラフルなパラソルやテントで一面に花が咲いたよう。




 そんな雰囲気が子供心をくすぐらないはずはなく、孫娘は終始大はしゃぎ。大人だってはしゃぎたくなるくらいだ。浮き輪を使って波と戯れていたかと思ったら、浜辺で砂遊び。炎天下にあってもヘイチャラ。一緒に遊んでやるこちらの方が音を挙げたくなる。子供は疲れを知らないのか…。




 孫娘の腕の湿疹の治癒は、この海水浴行きが功を奏したことは事実。灼熱と言ってもいい、炎天の太陽光と海水のコラボ。はたまた夕方と翌朝のホテルの温泉。そのどちらかが医学が処方する薬を凌いだことは間違いない。




 その両方かも知れない。共通しているのは塩分。私たち家族がお世話になったのは海水浴場から車で僅かなところにあるリゾートホテル・熱海後楽園。海辺の岬のようなところにあるせいか、温泉水は塩分を含んでいて塩辛い。この温泉水が孫娘の湿疹治癒に効いたのかも知れないのだ。


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 孫娘にとって、そんなことはどっちでもいい。パパやママ、それに爺婆との海水浴が、よほど楽しかったらしく「今度はいつ来る?」。そういえば、今は一児の母親である娘が、ちょうど孫娘と同じ頃、今は亡き親父やおふくろを連れて何度も伊東や下田に海水浴に来た。




 その娘も四十路。押しも押されもしない母親になった。娘が今の孫娘と同じように海で、はしゃいでいた頃がついこの間のような気がする。気付いたら女房共々、後期高齢者。何時しか、あの頃のオヤジ、おふくろの歳に。あっ、という間であった。




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富士登山

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 あれから半世紀。と言っても私事だが、富士登山をめぐる様相やスタイルは大きく変わった。私が富士山に二度目に登ったのは昭和30年代も終わりの頃。例えば東京を起点にした登山者の富士山への“助走路”一つとっても国鉄中央線はJRに移行され、私鉄・富士急行線終着駅の河口湖駅から出ていた富士山登山バスは姿を消した。




 JR中央線には30分間隔で特急「あずさ」「かいじ」が走り、河口湖からは有料の富士山自動車道(富士スバルライン)が五合目まで伸びている。東京・新宿からの所要時間は大月までが丁度1時間。富士急行線も1時間足らず、河口湖から五合目までがバスで4~50分だから乗り継ぎ時間を入れても、新宿から3時間半、4時間もあれば雲海を見下ろす富士山五合目に立つことが出来る。東京駅―新宿間は15分。特急「あずさ」や「かいじ」も列車によって東京駅から離発着する。


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富士スバルライン



 その便利さが富士山人気と相まって登山者の増加に拍車をかけ、ここ数年、その数は、わずか2ヶ月足らずの夏山シーズン中に限ってみても25 万人を超す。この数字は山頂を目指す登山客の数。五合目にやって来ては引き返す観光客を含めると、その数は何倍にも、何十倍にも膨れあがるのだ。




 毎日、五合目の駐車場は車で溢れ、広場はまるで東京の繁華街並みの混雑を呈すのである。期間を区切ってマイカー規制もするが、観光バスだけでも駐車場が埋まる。観光バスは全国の旅行社が募集する富士山ツアー。五合目観光組は、そんなお客さんが多くを占める。中には富士登山を目的にしたツアーバスも。関西や四国、中国方面、東北などツアーの登山者は全国に及ぶ。バスは時間にして一日近くそこで待つことになるのだ。


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富士山五合目



 山ガールと呼ばれる女の子やおばさん達のグループも目立つ。「おばさん達とはなによ」。ご婦人からは、そう叱られるかも知れないが、私のような野暮天にはそう映ってしまうのだ。中にはハイヒール姿で山登りに挑む若い女性も。交通手段の進化など安易さと便利さが富士登山や観光の姿をどんどん変えている。




 でも富士山を甘く見てはいけない。3,776㍍。日本一の高さを誇る山だ。一瞬に気象も変えれば、ご機嫌を損なえば風を巻き起こし、雨も降らす。目の前の視界を遮るガスをも発生させる。夏といえども8合目から上は残雪がいっぱい。7月1日のお山開きに備えて、山梨県や地元富士吉田市は、登山道を中心に大がかりな除雪作業をした。残雪は我が家の窓越しからも見えるくらいだから、その量は半端ではないはずだ。それよりもなによりも、この富士山はユネスコの世界遺産。「日本一の山」に新たな看板を掛けた。この夏も国の内外から登山客を集めるのだろう。



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 安心、安全。当たり前だが、今の世の中ありとあらゆるもの「危険」を取り除く。登山道も下山道もきちっとコース化している。かつては「砂走り」と呼ばれる所があって下山する時は、そこを舞い降りるように下りた。登る時は今とそれほど変わらない登山道を一歩一歩、確かめるように悪戦苦闘して歩くのだが、帰りは簡単。「砂走り」の文字通り一面が細かい砂地。落差も手伝って勢いが加わるので、大げさに言えば、一歩が10㍍も進む。まさに「舞い降りる」、と言う表現がピッタリ。今になれば懐かしい。でも、ツケあはある。高山病だ。 


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知らぬは亭主ばかりなり

スパゲティ    サラダ    ピザ   


 昼間、有名ホテルのバイキングコーナーを覗けば、ほとんどと言っていいほどお客さんは女性。オバサン達だ。旅行先でも、映画館でも、観劇コンサートホールでも見かけるのは圧倒的に女性。年末の恒例となった「第九」。山梨県甲府市にある県立のコラニー文化ホールで開かれるコンサートを聴きに行ってもお客の8割方は女性である。数少ない男達は、かみさんの運転手代わりだったり、いわばエスコート役? 「第九」は別だが、そういう私だって義理。行きたくて行っているのではないし、そもそもクラッシック音楽など理解する能力なんか持ち合わせていないのだから、居眠りでもするのがオチ。



指揮

 そんなレベルの人間の僻み(ひがみ)だろうか、オバサンと言っては失礼だが、どの顔もみんな生き生きとしている。レストランやホテルでは楽しそうに料理と向き合う。そこでの話は決まって文化的。ファッションや観劇などの話題だ。中高年に対して口が悪い、あの漫談家・綾小路きみまろなら、どんな言葉で、このご婦人たちを捉え、表現するのだろうか。世の中、100年に一度と言われた不況をまだまだ脱し切れていないが、そんな暗さは微塵もない。





 旅先、特に外国旅行でも、やっぱり日本からの客は女性、オバサングループが幅を利かす。寄り合い所帯のツアーバスの座席を見渡せば、いつも男性は少数派。男、女を問わず、日本人と欧米人の旅行の仕方はまるで違う。集団といったら品がないが、日本人の多くがグループで旅行しているのに対して、欧米人は夫婦連れ。若い人というより、勤めをリタイアした後、のんびり旅行を楽しむといったタイプだ。傍から見て「日本人は金持ち」に見えるのも無理もない。これから春先に向けて「卒業旅行」と言う名のギャルも増える。


旅行

 あっちこっちにお目見えする高級エステはどこも大繁盛。昼間のエアロビックススポーツジムは、お腹や腰に脂肪を貯めたご婦人たちでいっぱいだ。ここでも若いインストラクターを相手にハッスル、ハッスル。息を切らしながら着いて行くのがやっとの、わずかに混じるオジサンたちを尻目に次々とメニューをこなして行くのである。

エクササイズ


 一方、そんな頃、サラリーマンのご亭主たちは職場という戦場で仕事、仕事。昼飯時ともなれば、ホテルのバイキングコーナーならぬ街の定食屋へ。ある統計によれば、サラリーマンの昼食代は、平均では500円に満たないという。値下げ値下げで顧客を集める牛丼チェーン店が、そんなオトウサン達の人気を集めるのだ。毎月のお小遣い? わずかに数千円というサラリーマン氏も珍しくない。

牛丼

 今に始まった事ではないが、世の奥様方に時間を与えたのは家庭の電化。洗濯機や掃除機、電子炊飯器は大きくゆとりを生み出したのである。一方で経済的なゆとりから≪セレブ≫などという言葉も何事もないように使われるようになった。会社を定年退職して田舎で百姓の真似事をしながら暮らす貧乏亭主。昼間の無尽会帰りに我が家に立ち寄った女房の仲間たちの話を聞いていたら「今日のホテルのバイキング、美味しかったわねえ・・」。我が女房もそんな所に。そればかりではない。知らぬ間に健康ジムや手芸など趣味の講座にも。私の場合、今だから見えるが、女房族の行動、知らぬは亭主ばかりなりか・・・。




ギャンブルと女性

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 黒駒の勝蔵、竹居の咆安(安五郎)といえば穴生徳(あのうとく)と並び、清水次郎長伝に出てくる悪役だ。これは講談や映画の世界のお話で、甲州人、今の私達山梨県人にとっては迷惑千万。地元にあっては黒駒の勝蔵も竹居の咆安も、実は立派な貸元だったのである。江戸と京を結ぶベルト地帯の東海道。中でも将軍家・幕府のある江戸と目と鼻の先の駿河(静岡)を拠点に勢力を持つ清水一家。明治の初期も含め、時の政権が利用しない手はない。政治の舞台裏で、陰に陽にテコ入れしては治安の維持に活用したことは、容易に想像できる。


清水次郎長
清水次郎長

 かつて大学紛争が華やかなりし頃、大学側が体育会系の学生をその親衛隊にしたことにもよく似ている。それはともかく、次郎長はもちろん、大政、小政、森の石松・・・。みんなカッコいい。悪役に仕立て上げられた黒駒の勝蔵や竹居の咆安だって、それなりに味がある。しかし今も昔もご婦人からは嫌われ者の博打打ちだったことには違いはない。


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 「やまびこさんには博打好きのイメージではありませんでした。私の知る山梨県の人は、みんな真面目の人ばかりでした」




 先頃、私のブログによくお出で頂く「ゴールデンチルド」さんから、こんなコメントを頂いた。不真面目でごめんなさい。私が毎週のように麻雀をし、時にカジノを求めてソウルのウォーカーヒルまで飛んで行く道楽者であることをブログで知ったからだろう。


カジノ



 黒駒の勝蔵の顕彰?碑は山梨県笛吹市御坂町の上黒駒にある。私が住む山梨市とは南へ目と鼻の先である。そのまた近くに竹居の咆安が。博打好きと言ったら品がないし、聞こえが悪いから、勝負事と置き換えるが、私は、そんな甲州人の血を引いているのか・・・。




 「バカ言えよ。俺達ゃあ、そんな柔な、小者の博打打ちじゃあねえんだ。講談の世界じゃあ、次郎長の陰に隠れちまったが、やせても枯れても甲州の東部一円を仕切った貸元よ。一緒にされたら笑止千万」


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 生きていれば間違いなく、お叱りを受けるに違いない。「飲む」「打つ」「買う」は昔から男の遊びの3要素。それは時代と共に変化していることは確かだが、このうち「打つ」が勝負事、ギャンブルだ。その勝負事。これほど、人の性格が現れるものはない。勝負に、あっけらか~んと臨む者もいれば、終始、こだわる人も。お金への執着や決断力のあるなしも表れる。私のような、どちらかといえば、ズボラな上、せっかちなタイプもあれば、その反対の石橋型の慎重派も。タイプはさまざまだ。「このうち強いのは誰?」。それは誰もが想像する通りだろう。ただ、カジノなどのように≪一か八か≫の勝負は別かも。




 カジノは日本では認められていないから、ギャンブルといえば競馬や競輪がその代表格。競馬、競輪はともかく女性、特に年齢の高いご婦人は総じてギャンブルにアレルギー反応を示す。うちのかみさんもその一人だ。リスクや冒険を嫌う女性の本能だろう。でも若い女性はちょっと違う。その証拠に、このブログにお出で頂く方々の中には競馬の予想やエッセイを書く若い女性が何人もいる。競馬場を見ても若い方々が多く、カップルのデートコースにも。ギャンブルの概念もやがては変わるのだろう。




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おきてがみ
プロフィール

やまびこ

Author:やまびこ
 悠々自適とは行きませんが、職場を離れた後は農業見習いで頑張っています。傍ら、人権擁護委員の活動やロータリー、ユネスコの活動などボランティアも。農業は見習いとはいえ、なす、キュウリ、トマト、ジャガイモ、何でもOK。見よう見まね、植木の剪定も。でも高い所が怖くなりました。
 ブログは身近に見たもの、感じたものをエッセイ風に綴っています。

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