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テレビの録画と棚ざらしのCD

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 お天気が悪く、畑にも出ることが出来ないし、さりとて出かける所もない。コロナ禍は、緊急事態宣言の発出の如何(いかん)を問わず、人々の足を止めた。誰もが心理的にも外出をためらうのである。



 「お~い、なにか(テレビの)面白いビデオ、録ってないか!」




 台所で、昼餉の後片づけをしていた女房に声をかけた。どうせ、この時間、テレビは、どのチャンネルも「ワイドショー」とやらで、コロナ一色だろう。≪もっ繰り返し≫のコロナの話題は正直言って、もうウンザリだ。第一、心が暗くなる。


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 「そんなこと(リモートの操作)、ご自分で、おやりになればいいのに…」


 濡れた手をエプロンの裾で拭きながら、ブツブツ独り言を言いつつも慣れた手つきでテレビのリモコンを。女房は、そんなこともあろうと、いつも「相棒」などのテレビドラマや洋画、邦画を問わず≪私好み≫ものを録画しておいてくれるのだ。「お父さん、好きでしょう。『OK牧場の決闘』、録っておいたわよ」。懐かしい西部劇だ。 しばらくして、また…。



 「お~い、コマーシャル飛ばして(先送り)くれよ」



 「まったく~」。ここでも、ブツブツ言いながらもリモコンでコマーシャルの先送りを。無理矢理の先送りに一抹の後ろめたさがないでもないが、録画は便利。それにしても一つの番組に仕込まれているコマーシャルの、何と多いことか。女房が先送りしてくれる回数から、改めて実感した。少なくとも全体の3分に1はコマーシャル?と思えるくらいだ。




 ともあれ、録画の機能はありがたい。そん時、今では自他ともに認める「縄文大工」の雨宮国広氏(山梨県甲州市塩山)からこんなメールが。


雨宮国広 (3)


 「『所さんの目がテン 縄文時代の丸木舟作り』というテレビ番組(日テレ・朝7時)で(1月)17日、24日、31日の3週連続、私の丸木舟づくりが放送されます。是非ご覧を」

所さん (1) 
  


 「縄文大工」の雨宮さんは自らも≪縄文人≫になり切って?の生活を試み、自ら作った丸木舟で太平洋への漕ぎ出しを試みるなどユニークな男。先頃は平凡社から縄文大工を題材にした本も上梓した。雨宮さんが言う番組の録画を女房に委ねたことは言うまでもない。

雨宮国広★ (1) 




 一方、似て非なるCD(コンパクトディスク)。私の本棚の片隅には沢山のCDが重ねてある。大きな声では言えないが、中身を見たことがない。ざっと50枚ぐらいあるだろう。何時かは見る書籍の≪積ん読≫と違って、全く見ることなく、いただいた時のまま埃を冠っている。費用対効果の面からも「無駄の産物」と言ったら叱られる? みんな、お金が掛かっているCDだ。




 インデックスから多くは企業や団体の記念行事など。それなりに≪当事者≫にとっては意義深いものに違いない。私が所属しているロータリークラブも創立50周年を記念して、実行委員会が、そのCDづくりを進めている。50年の歩みや記念事業を収録しようというものだ。

 確かに、動画でまとめることは、記念誌と違った意義がある。でも、そのCD、果たしてどれだけの人が見てくれるか、と考えると、甚だ疑問。少なくとも、録画の映画やドラマのように好んで見たくなる性格のものではないことだけは確かだ。もし、雨宮さんがCDを作ると言ったら「そんなこと…」と言うだろう。







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アナログ人間のリモート会議

リモート大再編    


 「へえ~、案外、簡単に出来るんだ!」


 今時、笑われるかも知れないが、初めてのリモート会議に参加させていただいての率直な感想だ。我が家の居間に居ながらのオンライン。公益社団法人日本ユネスコ協会連盟の計らいで、ユネスコの中部東ブロック4県連(山梨、神奈川、静岡、長野)の会長会議。事前に事務局の皆さんの懇切丁寧なリードがあったことは言うまでもない。

ユネスコ


 今年1月。中国・武漢に端を発した新型コロナウイルス感染症は、あっという間に世界中に蔓延。地球上の全てと言っていい人間の日常に、取り返しのつかないような影響を与え、生活の基盤でもある経済まで、どん底に叩き込もうとしている。政治まで翻弄、その成り行きによっては世界の指導者の≪首≫まで左右しかねない勢いなのである。




 職場や家庭、街ゆく人たちは、誰もがマスク姿。異様とも思える光景は今や当たり前になった。週末、ママに連れられてやって来る孫娘を抱きしめようものなら、その口から出るのは「お爺ちゃん、ソーシャルディスタンスだよ」。ハイタッチも「グー」だ。その孫娘(小学1年生)によれば、この寒空に教室の窓は開けっ放し。平常なら考えられない光景である。




 コロナ騒動は、そんな日常の一コマ一コマばかりでなく、世界中の働く人たちの在り様まで変えつつある。「ワ―ケーション」などと言う奇妙な言葉まで生んだ。リモートという名の在宅勤務もその一つ。仕事も、それにまつわる会議もオンラインで。何もかも変わろうとしているのだ。

パソコン加工


 コロナ騒動は、私のようなアナログ人間の≪デジタル化≫をも、大なり小なり促していくに違いない。平常なら、リタイア組で、しかもアナログ人間の私がリモートによる会議など、およそ出っくわすことはなかっただろうし、その便利さに気付くこともなかったに違いない。




 リモートによる県連会長会議は、昨年秋、静岡・磐田市で開かれた同ブロックの研究大会以来の≪再会≫である。会長さんたちはむろん、協会連盟の理事長や事務局長、部長さんたち。コロナ禍に遭遇しなかったら先月、今年の研究大会の開催地・我が山梨県の甲府市で顔を合わせていたはず。



 何もかも歯車が狂った。画面での≪再会≫。リモートによる会議は、もちろん各県の活動の現況報告や今後の活動の在り様の検討だ。様々な情報を共有しながらコロナ禍にあっての組織運営や活動の在り様を模索することにある。

リもーーと


 コロナ騒動は、人間どもの習慣や価値観を良くも悪くも変えつつある。外国との往来はむろん、相互理解の源でもある「スキンシップ」を遠避けたり、元気よく(大声で)話すことすら戒めた。全国各地に何万といる民間のユネスコ関係者が志して来た活動の根幹・国際理解や相互理解の精神とは、少なくとも逆行。皮肉な現象をもたらしているのである。




 半面、とかく漫然と生きて来た私たちを、あらゆる場面で立ち止まらせ、生き様を見直し、チェンジするきっかけを作ったことも確か。大げさな言い方をすれば、人間の価値観、社会の価値観まで変えようとしているのである。


 「この機会に活動の在り様を根本から見直そう」。リモート会議では当然のように、そんな意見が。コロナが促したリモートの背景にある課題はいっぱいだし、それが私たちアナログ人間にとってもチェンジへの道しるべなのだろう。




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写経の願望

 西安碑林
碑亭「石台孝経亭」:写真 中国石刻大全より


 
※再掲載の「クルージングの旅」シリーズを、ちょっと一服
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 この歳になっても、やってみたいことは山ほどある。写経もその一つだ。写経が持つ何となくのイメージから「歳」とか、「抹香臭さ」を感ずるかも知れないが、そうではない。一義的には毛筆が上手になりたい、という欲望。もう一つは心のゆとりへの願望だ。裏返せば、幾つになっても、それが出来ない人間の証かも。




 「11月から写経を始めました。テキストは(お経の)一言ずつを解説したものを使っています。毎日、コツコツと積み重ねることが大事だと思っています」

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 甲府に住む友人から、こんなメールが。山梨県の市川三郷町に行った折に思い立って、町にある「碑林公園」を紹介して差し上げたメールへの返事である。この方は県外の出身者で、勤務先の人事異動で甲府に赴任。どうやら、探求心や行動力は至って旺盛。思ったら、すぐにでも行動に移せるタイプらしく、毎日のジョギングも欠かさない。むろん健康づくりが狙いだ。しかし、一方で「赴任した地をより多く知りたい」という真摯な思いもあるのだろう。毎朝、夜明けを待たずして起床。出勤前の時間を活用しながら、走るのだそうだ。


市川三郷の碑林公園
市川三郷の碑林公園:市川三郷町HPより


 市川三郷町にある碑林公園には、中国・西安にある「碑林」をまねた漢字の碑が所狭し、と並ぶ。西安の「碑林」は漢字の殿堂ともいえる存在。もう40年近く前になるだろうか、私も訪ねたことがあるが、その碑林群の規模には圧倒された。西安の碑林は漢字の原点を残すもの。日本で書を志す人は、一度はこの地を訪ねる、と言われるほどだ。

西安2
寧静致遠碑(清康煕三十六年:1679年)他:写真 西安石刻大全


 言うまでもなく、中国は漢字の国。しかし、毛沢東による文化大革命によって、その略字化が急速に進んだ。例えば、雲は「雨かんむり」を略して「云」、技術の「術」は「へん」や「つくり」の一部を略して「ホ」といった具合。到底、私たち日本人には読めない「漢字」となった。略字化は本来の漢字全体に及んでいるのだ。




 文化大革命以降の中国人は、略字の漢字を教わって来た。つまり、略字の文字が中国の文字・「漢字」なのだ。「いまに、日本人が中国人に本当の漢字を教える時代が来る」と、笑い話のような話をする人さえいる。それはともかく、書を追求する人たちにすれば、碑林はお手本であり、神様のような存在かも知れない。




 市川三郷町は全国屈指と言ってもいい和紙の町。その中には書道用紙もある。同町の旧市川大門町が西安の「碑林」を模した「碑林公園」を作ったのも、そのためだ。書を志したり、漢字に興味を抱く人たちにとっては、格好の教材スポットでもある。全国的にもここだけしかないスポットだ。




 現代人は文字をだんだん書かなくなった。デジタル化が、それを後押ししているのだ。アナログ人間の.私でさえ、こうして文章を書くのもパソコン。手紙は電子メールに変わった。ボツボツ書かなければならない年賀状もパソコン処理だ。




 パソコン文字は手書き文字と違って、味もソッペもない。お正月、年賀状を拝見していて、稀にお目にかかる手書きの毛筆文字を見た時、「俺も、こんな文字を書けたらいいな」と、つくづく思う。友のメールを拝見しながら、「よう~し、俺も来年は写経で毛筆を習おう」と。よく考えたら、そんなことを決意するのは今回が初めてではない。




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ジョギングと夜明けの富士山

※再掲載の「クルージングの旅シリーズ」を、ちょっと一休みして…。
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夜景2


 どす黒く佇む御坂山塊の上に、どっかりと腰を下ろす富士山。その富士山の下から黄金色の光が言いようのない淡さで照らす。御坂山塊は、あくまでも前衛。主役の富士山をいやが上にも荘厳に浮かび上がらせるのだ。やがて、そんな光景がウソのように、あたり一面が明るくなって、いつもと変わらない朝になる。その富士山の真上には幾重にもの吊るし雲が。光の具合で不気味にも見える。




 友人がメールで送ってくれた夜明けの富士山の写真の一コマである。ジョギング中に甲府盆地のど真ん中・JR甲府駅の目と鼻の先にある舞鶴城址から撮ったものだという。この人は群馬県の出身。勤務先の人事異動で甲府にやって来た。健康づくりのため毎朝、ジョギングを欠かさないのだそうだ。「自分の足で赴任先の甲府を少しでも知ろう」。そんな真摯な思いもあったのだろう。




 ジョギングの後には出勤という「日常」が待っている。甲府盆地の夜明けに感動しながらも「もう、家に戻らなくては…」。帰りに向かおうとしながらフと振り向いたら、それまではなかった荘厳な光景が。「咄嗟にシャッターを切った」のだそうだ。恐らく、そのカメラはジョギングウエアに忍ばせた携帯スマホだろう。


夜景


 今は山梨市の片田舎に住むが、私もかれこれ40年、仕事絡みで甲府に住んだ。しかし、こんな甲府盆地の夜明けを体感したことはない。私のようなズボラ人間には無理。無理。確実に言えるのは、何かに関心を持ち、それが些細なことでも「挑戦」しない限り、新たな「発見」は望めない。ズボラ人間には、それが出来ないのだ。長い間住んでいて、目の前にあっても気付かなかったり、何の体感もしないことはいっぱいあるに違いない。




 それとは反対に、そこに住んでいるからこそ、体験と体感で裏打ちされた知識や知恵もある。富士山を巡る気象現象もその一つ。例えば、吊るし雲は富士山に限らないが、高山を取り巻く気流の変化がもたらすものであり、雪解けが始まる初夏の富士山で毎年見せてくれる「農鳥」は残雪現象。「農鳥」は雪が解ける過程で山肌にくっきりと鳥の形を形成するもので、山梨の農家は古来、この「農鳥」の出現を合図に田植えなど初夏の農作業を始めた。




 「富士山の周りに雲が沸くと風が吹く」とも言った。事実、その雲は、山麓はむろん、甲府盆地に風をもたらした。雲は甲府盆地から見ると左側に沸き、その大小によって風は強弱を異にした。人々は、そんな雲を相手にそれ相応の対応をするのだ。富士山の表情は、人々の生活や対処の仕方の鏡になったのである。




 富士山は、かつて我が国の気象観測の拠点でもあった。コンピュータによる衛星観測の技術が進んで、今は姿を消した富士山頂の測候所は長い間、計り知れない役割と恩恵をもたらした。数々のヒット作を世に送り出した新田次郎。作家以前は、そこの職員でもあった。


舞鶴城址
画像:富士の国やまなしより


  一方、松本清張は小説「波の塔」で麓の青木が原樹海をミステリアスに描き、結果的に樹海を今も消えない「自殺の名所」に。「波の塔」は若い検事と人妻の愛の物語。樹海は、その≪末路≫だった。今も樹海の中で毎年、何体もの遺体が発見される。因みに日本の自殺者の数は、混乱の渦の中にあるコロナ禍の死者より多いことをご存知?「富士山の夜明け」の写真を撮った友は、そんな様々な富士にも思いをめぐらしたのかも知れない。





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ハンコの行方は?

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The sankei newsより


 今、山梨県の南部にある市川三郷町の一角・六郷地区(旧六郷町)は戦々恐々だろう。それを反映するように県知事や県議会も動き始めた。同地区は知る人ぞ知るハンコの産地。菅内閣の誕生をきっかけに突如として表面化したハンコ行政の廃止論。行政改革の一環で、河野行政改革担当相は本気。これに対して県も議会も黙っている訳にはいかないのだ。




 行政からハンコが締め出されたら、当然のことながら、それが民間にも波及することは必至。伝統の日本のハンコは消えざるを得ない運命に晒される。そんなことを言ったら、業界の方々に叱られるどころか、袋叩きにされるだろうが、デジタル化の時代、ハンコでもあるまい、と思うのはハンコの生産県といえども私だけではないはず。それが証拠に、長崎幸太郎山梨県知事の反論も、もう一つ歯切れが悪い。「ハンコの文化は守って行かなければ…」。ハンコ行政そのものの廃止には反論していない。ハンコの文化。確かにその歴史は明治以降続いてきた習慣だ。




 旧六郷町は古くから「ハンコの町」として栄えた。特に通販(通信販売)を真っ先に試みた。「越中富山の薬屋さん」が我が国の「訪問販売」の草分けなら、我が国の「通信販売」の元祖はその六郷町のハンコ。今では食品にしろ、衣類や書籍など全ての商品が通信販売によるところが多い。旧六郷町のハンコは、その草分けだったのである。そのことは国民的には案外、知られていない。




 元々、山梨の地場産業はワインと水晶宝飾。今では観光地となっている御岳昇仙峡一体の山が水晶の原産地であった。水晶の発掘は、やがて底を突き、輸入原石の加工に変わって研磨宝飾の分野はメノウやサファイヤなど多岐に広がった。一方で、業界は大きくは水晶研磨など宝飾とハンコへの加工に分かれて行ったのである。


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 当時、ハンコの材料が水晶であったことは言うまでもない。この二つは、水晶宝飾が、それまでの甲府を中心に、一方、ハンコは峡南地方と呼ばれる六郷町を中心に根付いた。リーダー的な存在が、その地方の人だったことは容易に想像できる。むろん、ハンコの産地は旧六郷町に限ったことではなく、下部町(現身延町)など周辺の町にも広がった。




 静岡を経て駿河湾に流れ込む富士川を挟んで向かい側の中富町(現富士川町)や旧六郷町の隣町・旧市川大門町(現市川三郷町)は、これも我が国を代表する「和紙の町」。市川大門町は「花火の町」でもある。いずれも家内工業として地味ながらも栄えてきた。花火は富士川の支流・笛吹川で関東甲信でも有数の「神明の花火大会」として定着している。

神明の花火大会
神明の花火大会


 考えてみればハンコの功罪を今さら言うのは遅いのかも。ICTの進歩で、世の中、デジタル化やweb化はどんどん進んでいるのだ。ハンコの産地であり、通信販売の元祖の山梨県に住みながら、そんなことを言うのは少しばかり気が引けるが、ハンコ、ハンコの時代ではないことだけは確かだ。




 何日か前の新聞に環境副大臣・堀内詔子氏のハンコ業界擁護のコメントが載っていた。旧六郷町は選挙区だから、その擁護発言は止むを得まい。その前に小泉進次郎環境大臣はハンコ行政にノーを宣言していた。堀内氏に対する記者たちの«いじわる質問»?が目に浮かぶ。




 いずれにしても時代の流れの中で、山梨のハンコ業界は追いつめられる立場であることは間違いない。でも政府が言うハンコからの転換が簡単に進むとは思えないことも確か。とくに、民間への真の浸透は私のようなアナログ人間がすぐに、それに対応していけるかだ。





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おきてがみ
プロフィール

やまびこ

Author:やまびこ
 職場を離れた後は«農業もどき»で頑張っています。傍ら、人権擁護委員やロータリー、ユネスコなどの活動も。農業は«もどき»とはいえ、なす、キュウリ、トマト、ジャガイモ、何でもOK。見よう見まね、植木の剪定もします。でも高い所が怖くなりました。
 ブログは、身近に見たもの、感じたものをエッセイ風に綴っています。

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