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アルミ脚立の功罪

桜  


 「庭先にある駐車場の屋根のトイを掃除しようと梯子で屋根に上がったのですが、波形のスレートの屋根が抜け落ち、コンクリートの床面に叩きつけられました。スレート板の屋根は弱いので、繋ぎ目の鉄骨部分以外は上ってはダメと言われていたのですが…。私は腰を強打。地面に這いつくばったまま、しばらく呼吸が出来ず、死ぬかと思いました」




 いつもお邪魔させていただくブログ「
『洋楽』と『雑学』」のオーナー・悟空さんが、こんな失敗談を綴っていた。それを読んで、一瞬、笑ってしまった。失礼な意味ではなく、私にも似たような失敗が何度もあったからだ。



 私の場合は庭の植木の剪定中。脚立ごとひっくり返って、地面に叩きつけられた。悟空さんも、その時の様子を綴っているが、倒れる時はまるでスローモーションのよう。植え込みの中なので、咄嗟とはいえ、近くの枝に飛びつくのだ。むろん、その枝は折れるが、確実に瞬時のクッションになる。悟空さんのように救急車を呼ばなければならないような事態は免れている。



脚立


 こんなトラブルを起こすのは素人の証拠。植木屋さんが梯子や脚立から落ちたなどと言う話は聞いたことがない。屋根屋さんだってしかりである。素人は、つい身の程知らずに«欲»を出す。つまり、自分の今置かれている「立場」を忘れて、右や左に乗り出すのである。「もうちょっとで、あの枝が落とせる…」。「あとちょっと…」は、脚立の位置を変えたり、昇り直すのが面倒だからに他ならない。何十㌔もの体重がかかるのだから、脚立がバランスを崩すのは当たり前だ。




 植木屋さんは、絶対にそんなヘマはしない。その都度、梯子や脚立の位置を変えたり、架け替えて、何度も何度も昇り降りをする。それより以前に、縄や紐で梯子を固定しているのだ。そこがプロと素人の違うところ。それが証拠に、植木屋さんが梯子から落ちたり、屋根屋さんが屋根から落ちた、などと言う話は聞いたことがない。あったら、それこそ笑い草だ。




 植木の手入れに留まらず、特に木製の梯子は、いたるところで、どんどん姿を消している。それに代わっているのはアルミ製。木製と違ってすこぶる軽く、移動や持ち運びに便利だからだろう。山梨は全国有数の果樹王国。桃の生産量は日本一だ。山梨市のこの辺りはサクランボの産地。言うまでもなく、それらのもぎ取りには脚立や梯子は欠かせない。果樹農家は、みんな、移動に便利なアルミ製に替えた。むろん、お客さんを集める観光農園も。

 農村部、都市部に関係なく、ご家庭にも高さこそ違え、この脚立は少なからずあるはず。天上の電球を取り換えたり、ちょっとした高い所の掃除をする時などに使うあれだ。かつての木製は姿を消してアルミ製に変わった。特にご婦人の皆さん、注意が肝心ですゾ。




 梯子や脚立に留まらず、世の中、便利と危険は裏表のようなもの。それを、どのように使いこなすかだろう。もう一つ、悟空さんも言っているように、使う人間の「年」(年齢)。私だって若い頃は脚立や梯子をひっくり返したり、ましてや、そこから落ちるようなことは絶対になかった。ところが今では高い所に上ること自体が怖くなった。我が家のアルミ脚立は8段、または10段。高さにして3mぐらいだが、てっぺんどころか、その下の段に上ることも怖くて怖くて…。




 悟空さんのブログは一見、«助平»そうに見えるが、実にウイットに富んでいるのだ。生業は眼医者さんとお見受けする。因みに、私は白内障の手術を受けた。結果?どうも思わしくない。人間の老いの順番を表す男性言葉に「歯、××、眼」とか「歯、眼、××」と言うのがある。人によって、その順序は異なるだろうが、おおよそ共通しているのだ。




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コロナと外来語

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 中国・武漢に端を発したコロナウイルス感染症は、アッという間に世界中に広がり、その感染者数は50万人を超えたという。一人の感染者が別の一人に感染させれば、今すぐにも100万人になる。つまり、ネズミ算的に感染者の数が膨らむ、と考えたらゾッとする。感染症との戦い方を一歩間違えたら…。




 ウイルスとの戦いを戦争に例える人がいる。確かにそうだろう。それも内戦などと言う規模のものではなく、世界大戦だ。その規模は戦争史上最大と言っていい第二次世界大戦どころではない。まさに世界中の国々、その一人一人が、みんなコロナウイルスとの戦いを強いられているのである。一歩対策を誤れば、老若男女を問わず、とんでもない数の命が危険に晒されるのだから、«対岸の火事』では済まされまい。

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 朝起きて新聞を開けば、コロナ、コロナ。一面から社会面に至るまで、コロナ騒動で塗り潰されている。テレビを点ければ、これまたコロナ、コロナ。どの局のワイドショウ番組も「手を変え、品を変えて」のコロナ一色。「いささか、やり過ぎじゃあないの」と思えるくらいだ。そう感じるのはアホ面して、それを見ている私ばかりではない筈だ。




 「今日はいいお天気ですねえ…」


 「暖かくなりましたねえ…」


 私たちが人とお会いして挨拶代わりに、よく口にするのは、その時々の天気や気温が多い。そこにはのどかな日常があり、言外に相手を思いやる「何か」がある。一見意味もないような、さりげない言葉に温かい「心」を感じ取りもするのだ。ところが今、口をついて出て来るのは…。「困ったものですねえ…」。挨拶のキーワードは決まってコロナだ。




 クラスター(感染者集団)、パンデミック(世界規模の感染拡大)、オーバーシュート(爆発的な感染拡大)、ロックダウン(都市封鎖)…。一つの事象を巡って、これほど外来語が飛び出すのも、これまで例をみないだろう。まさしく外来語の氾濫、アッという間に日本人に«感染»して広まった。「こんなに外来語を使わなくていいのに…」。そう思う。河野太郎防衛大臣が「誰にも分かり易い日本語に置き換えたら」と、不必要?な外来語使用に疑義を呈したとか。まったく、その通りだ。




 日本人は案外、外来語が好きなのかもしれない。日常の会話の中でも、いたるところに外来語をちりばめるのだ。時として、それによって会話がスマートに?なるような錯覚さえ覚えるから不思議。そのくせ、日本人の多くが外国語は苦手。中学の3年、高校の3年、大学の少なくとも2年、合わせて8年間も英語を勉強しながら私のように話すことすら出来ない日本人がいっぱい。




 大規模イベントはむろん、各種の会議・会合、果ては無尽会という名の仲間同士の飲み会に至るまで中止、中止。勢い、家に居る時間が増え、テレビに向き合う時間も増す。そこで否応なく見せつけられるのは、ワイドショウという名のコロナのオンパレードである。明らかに、それが元でバカげた食料品の買い占め騒動などを惹き起しているのだ。




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ぽつーンと一軒家

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 何処のテレビ局か知らないが「ポツンと一軒家」という番組がある。グーグルで、人里離れた山の中の文字通り「一軒家」を探し、そこで暮らす人を訪ねるインタビュー番組。ディレクターさんには申し訳ないが、一見、たわいのない番組のように見える。でも結構、人気があるらしい。




 それが証拠に、山付きの畑での茶飲み話や、仲間同士の酒席でも話題になることがある。どのシリーズも宇宙衛星を駆使したグーグルで山の中の一軒家を引き寄せて見せるのだが、今のネット・IT社会ならではの手法だろう。




 人気タレントを充てたインタビュアーは、麓の人達を巻き込んで、お目当ての「一軒家」に辿り着く。軽自動車で行く険しい山道が、いかにも«山奥»を演出してくれる。そこに忽然と現れる「一軒家」は、いずれも山奥とは思えないようなさっぱりした住宅なのだ。




 家の中には冷蔵庫や洗濯機…。周りには自給自足のための畑が。玉葱やジャガイモ、ナス、キュウリ、トマトなどの野菜がなんでも採れる。放し飼いの鶏や草っ原にはヤギも。ヤギ乳は牛乳に代わるたんぱく源だ。そこに住むのは、決まって独り暮らしか、年老いた夫婦。いずれも、あっけらか~んと「ぽつ~ンと一軒家」での生活を楽しんでいるのである。




 「誰もいない、あんな山奥で、一人暮らしだったり、夫婦二人だけで寂しくないのかしら…」


 観るともなく一緒にテレビを見ていた女房が独り言のように言う。


 「そうだよなあ…」と相槌を打ちながらも、自らに置き換えて観ている自分に気付いた。何となく共感出来るのだ。40年以上も実家以外で過ごした後、サラリーマン生活に終止符を打ったのを機に生まれ故郷の山梨市の田舎に戻って10年ちょっと。

 親元にいた高校までの18年間はともかく、学生時代の4年間と社会人となって単身赴任した東京生活の2年を除けば、そのほとんどを甲府で過ごした。




 甲府は東京などの大都市とは比較にならない地方の都市。それでも昼夜を問わない車の騒音、住まいが病院に近い所だったせいもあって救急車の音、それに、いつも何とはなしに感ずる人通りの音…。それに比べれば、今の田舎暮らしは雲泥の差だ。でも「ポツンと一軒家」と違うのは、都市部のように隣接していないにしても隣近所があり、いざという時、助け合う絆があるということである。




 若い頃は総じて都会での生活に憧れた。高校を卒業した後、実家の農業を見限り、東京に飛び出したのもそのせいだ。そこには言い知れない活力があった。雑踏や夜のネオンにも元気をもらった。田舎生まれ、田舎育ちの反動かも知れない。

 しかし、今は都会での生活などまっぴら御免だ。自らが歳を取った証拠、と言ってしまえばそれまでだが、たまに行く東京の雑踏や慌ただしさがたまらなく鬱陶しい。度々、足を運ばなければならない甲府でさえも同じだ。これと言ってとりえのない田舎家に戻ると、何故かホッとするのだ。


都会


 山の中の「ポツンと一軒家」で暮らす人の気持ちが分かるような気がする。ここにはコロナウイルス騒ぎもなければ、処世の煩わしさもない。第一、時間の流れが実にゆっくりしているように見える。今の世の中、一見しての不自由は、実は贅沢かも…。


  考えてみれば、軽自動車一台あれば、里への買い物も出来る。傍が考えるほど不自由ではないのではないか。人間が競うように便利を追い求める風潮へのちっぽけな反動なのか、「ポツンと一軒家」を自分の生活に置き換えて、憧れにも似た気持ちになった。




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みんな中止、中止…

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 お笑いになるかも知れないが、私が今、一番大事にしているのは手帳。財布なら、自分のだらしなさ、と諦めもつくが、手帳を失くしたら大慌てする。第一、今は財布の中身だって言わずと知れている。「もったいないことをした」で諦めもつく。




 一方、手帳は会議・会合であれ、仲間との飲み会の約束であれ、そこにみんな集積されているのだ。法事などいわゆる仏事や、いつもは、この季節だと結婚式のお招きだってある。結構、タガをはめられて出歩くことは多い。もう一つ大事なのは、手帳の一番後ろに一覧にしてある住所録。電話はスマホに記録されているからいいが、アナログ人間にとっては大事なメモである。




 言ってみれば、手帳は人との約束事、社会との交流の«記憶装置»なのだ。これを欠いたら、社会の義理や信用はゼロ。「たかが田舎住まいの、リタイア人間のおっさん、分刻み、時間刻みで動くわけでもあるまいに」と、お笑いになるだろうが、その頻度が少ないから返って始末が悪いのだ。若い頃、つまり現役時代なら、朝起きて「今日は何…」、「明日は何…」と手帳など見ずに頭の中で整理して行動出来た。ところが、今は、明日、明後日どころか、今日のことまで定かな記憶に自信がないのだ。1週間後、一月後は言わずもがなである。




 そんな自分をわきまえているので、各種の通知や電話連絡があると、必ず手帳に書き留める。逆から言えば、そんな習慣がついてしまったから、自分の頭に記憶することを忘れてしまったのかも知れない。「電話帳」を備えた携帯やスマホが普及したせいか、人間は電話番号を記憶する習慣も、いつの間にか失くした。自分の携帯電話番号すら覚えていない人だっているはずだ。




 この電話番号一つ例にしても紐付き電話の時代は、親しい仲間や隣近所、仕事によってはお得意様、さらには主な公共機関などの番号まで頭の中にあった。どんな人でも10や20の電話番号を記憶していたはずだ。ケイタイの«記憶装置»がその習慣を喪失させた。我が家では私も女房も加入電話が近くにあるのに、ケイタイに依存だ。街角から消えつつある公衆電話ボックスの中で、スマホで話をしている若いカップル。笑うに笑えない現象だってある。




 私にとっては唯一の記憶装置であるこの手帳が今、二本棒で次々に消されている。新型コロナウイルス感染症騒ぎは、田舎住まいの、こんなおっさんの手帳まで忍び込んでいるのだ。毎週一回、山梨市内の割烹旅館で開くロータリークラブの例会は今月いっぱいの中止を決定。その後は様子を見ながら…。山梨県でも2人目のコロナウイルス感染者が出て、県内に緊張感が走った。恐らく4月以降の中止も避けられまい。

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 同クラブは今年、創立50周年。市内のフルーツパーク富士屋ホテルで大勢の来賓を招いて開く記念行事を中止、それに並行したIM(インターシティ ミーティング)も。ユネスコの県連代表の立場で関わる県教委の社会教育振興フォーラム、「信玄堤」で知る人ぞ知る市内・万力林の「赤松保存」行事も中止。あれもこれも、みんな中止、中止だ。


 気付いてみれば、一か月以上先まで手帳は二本棒だらけ。毎年、来賓の立場でお招きを受ける母校・日川高校の卒業式も「規模の縮小」とやらで、今年は急遽ナシ。入学式も同じだろう。同校の卒業生仲間の無尽会「18日会」もすっ飛んだ。年代を超えた地域の人たちの集まり「20日会」は何とか踏ん張った。

 山梨ロータリークラブには54人の職業人、つまり企業経営者の仲間が。私のようなサラリーマン経営者はやめてしまえばただの人。でもオーナー経営者はそうはいかない。みんな、このコロナ騒ぎには翻弄されっ放しだ。「うちなんか、90%のお客がキャンセル」。観光バス会社の会長は、泣くに泣けない悲鳴を上げていた。




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マスコミ公害?

公害

 企業犯罪と言ってもいいイタイイタイ病や水俣病…。果てはちょっとした河川や水路の汚濁に至るまで「公害」、「公害」と騒がれた時期があった。しかし、最近では、この「公害」という言葉がどこかに行ってしまった。我が国の高度成長がもたらした«落とし子»と言ってもいい言葉であった。




 人々は自らに都合の悪い事象を何でもかんでも「公害」という言葉に置き換えたりもした。中には「スズメの鳴き声がうるさい」と訴える笑い話のようなケースも。その頃、「公害」という言葉がつけば何でも記事になり、ニュースになったようにも見えた。荒廃した戦後の日本。その復興に我武者羅に走った私たち人間。「公害」は、その陰で人や環境を置き去りにしてしまったツケともいえるものでもあった。




 そして今…。毎朝の新聞はむろん、テレビやラジオは一日中、新型コロナウイルス感染症騒ぎだ。こちらは温室ガスなど地球を丸ごと壊そうとしている人間どもへの鉄槌なのかも。中国・武漢に端を発した、この感染症は世界に広がり、罹患者や死者の数は日ごとに更新され、留まることを知らない。定時のニュースばかりでなく、どの局もワイドショー番組で競うように放送するのである。生活の全てに、このコロナウイルスを結びつけるのだ。

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 正直、うんざりする。国会中継にテレビのチャンネルを移すと、ここでもコロナ。もちろん、国会の場で論議するのは当然。でもその中身は…。不毛と言ったら言い過ぎだろうが、攻守はお決まりのパターン。野党は執拗に初動の対応や熟慮の不備を突き、片や政府側は防戦一方。言葉を変えれば非難の応酬だ。どう見ても前向きな議論とは聞こえない。




 かつての公害騒ぎと今度のコロナウイルス騒ぎは本質的に違う。「公害」が明らかに人為的にもたらされたものとすれば、「コロナ」は、現段階では得体が定かではないウイルス感染症。いずれかは、その発生経路や得体そのものも解明されるのだろうが、それが出来なければ決め手、つまり抜本的な手立てなど打てるはずがない。そんなことは誰だって分かる。




 何とかして拡大を最小限にとどめ、被害を抑えるしかない。非難に終始し、責任論に明け暮れたところでしようがあるまい。「政府が悪い」、「行政が悪い」と言っているばかりでは何の解決策にもならないはずだ。国会議員・「選良」と呼ばれる先生方はむろん、ワイドショー番組で、口先だけで大そうごもっともなお話をする評論家先生にはウンザリする。医療の専門家でもないのに言いたい放題だ。





 番組では政府答弁を切り取って並べたり、新聞各紙の見出しや論調を並べて、「ああでもない」、「こうでもない」とやっている。政府が「子供達への感染拡大を防ぐ」と言って全国の小中、高校、特殊学校に「休校」を促せば、「その根拠は何か?」、「事前の議論が足りない」とやる。「小田原評定」という言葉をご存知か。




 そもそも得体の知れない感染症相手。絶対的な決め手などあろうはずがないし、もしあったら世界中への感染など、とっくに食い止めたはずだ。結果的にコロナ騒ぎを煽ってしまっているマスコミ。かつてのオイルショックでも起こしたトイレットペーパー買い占め騒動が再現したかのよう。私たち市井の人間は、いつもマスコミに踊らされるのだ。くわばらくわばら。




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おきてがみ
プロフィール

やまびこ

Author:やまびこ
 悠々自適とは行きませんが、職場を離れた後は農業見習いで頑張っています。傍ら、人権擁護委員の活動やロータリー、ユネスコの活動などボランティアも。農業は見習いとはいえ、なす、キュウリ、トマト、ジャガイモ、何でもOK。見よう見まね、植木の剪定も。でも高い所が怖くなりました。
 ブログは身近に見たもの、感じたものをエッセイ風に綴っています。

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