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朝顔の花

朝顔


 よくしたものだ。「異常気象」と、散々言われた猛暑が去って、時季を狂わしてまで鳴き続けていた蝉の声が消え、その代わりに赤とんぼが。その下では淡いピンクや白のコスモスが花開いている。気温の著しい低下もさることながら自然界はしっかりと季節の変化を捉えている。人間達は暑いだの、寒いだのと大騒ぎするが、自然界は黙って反応し、かしましいと言うか、小うるさい人間どもに決定的な答えを押し付ける。


コスモス


 「今年はダメだった。気象異変には勝てませんね。でもねえ、俺と女房が精魂込めて作った葡萄。味をみてくださいよ」

コスモス2


 隣村の牧丘町に住む知人が4㌔箱入りの巨峰を届けてくれた。この人は30代にして小学校の先生を辞め葡萄農家の跡を継いだ。以来、奥さんと二人三脚で1町歩近い葡萄園を耕作して来た。息子さん夫婦もやっぱり学校の先生。こちらはお父さんの跡を継ぐ考えはないという。80歳を超した。でも、そんなことにへこたれているわけには行かない。二人とも思いっきり元気を装っている。




 巨峰は昼間と夜の温度差、つまり寒暖の差がないとダメ。黒くいい色がこないんです。昼間の猛暑、よしんばそれはそれでいいんですが、夜の気温が下がらないとダメ。あの連日の熱帯夜ではねえ・・・。どうにもお手上げですよ」


葡萄


 奥秩父山麓にある山梨市の牧丘町。この辺りは山梨が誇る葡萄郷の中でも屈指の巨峰の産地。標高が500mを超し、昼間と夜間の温度差が、その座を揺るぎないものにして来た。




 山梨は言わずと知れた果樹王国。葡萄、桃、サクランボ、スモモ・・・。何でもある。その中核が桃と葡萄だ。開花期である春先、気象異変に見舞われたかと思えば梅雨時の長雨。これで終わりと思ったら夏場からロングランの猛暑である。果樹農家にしてみればダブルパンチどころかトリプルパンチ。まさにノックアウトだ。




 果樹王国の中でも葡萄は主力。言ってみれば東西の横綱だ。桃は春先の気象の乱れで、いわゆる核(種)割れを起こした。商品にはならない致命傷。片や葡萄は開花期にぶつかった気象の乱れに加えて梅雨時の長雨。肝心な消毒が出来なかった。出来ても追っかけてくる雨が消毒液を流してしまうから効き目なし。勢いバンプ病やベト病を招いた。これにダメを押したのが夏場の長期にわたる猛暑。色付きに待ったをかけたのである。被害は果樹農家ばかりではない。不作であれば市場価格は値上がりする。消費者は例年の5割り増しの巨峰や甲斐路を食べさせられているのだ。


朝顔2


 牧丘の知人は、そんな話をひとっ話しての帰りがけ、庭先で咲くアサガオの花を見て「こいつは強いねえ。病気もつかねえ」と、羨ましいというか、感心するようにつぶやいた。動物もそうだが、植物は強い。人間が手をかけてくれる桃や葡萄はいいが、アサガオやコスモスなどなどは暑さや寒さ、長雨ぐらいにへこたれていたら行く先は一つ。淘汰、消滅の運命しかない。それにしても今、我が家の庭先で咲いているアサガオはすごい。西洋アサガオというのだそうだが、さらに霜が降りる頃まで咲き続けるのである。



朝顔3         朝顔4


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季節の移ろいと狂った?地球

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 長い間、日本列島周辺に居座ったり、弱まったりしている秋雨前線。ぐずつき模様の天気の合間に秋空が。季節の移ろいは正直だ。猛暑、猛暑と言って日本列島のみんなが額の汗をぬぐい、みんなで泣き言を言っていた、ついこの間がウソのよう。朝晩はむろん、日中の気温も、どんどん下がり、寝具もタオルケットから薄手とは言え、ダウンに変わった。




 畑や道端には赤やピンクのコスモスが花開き、上空には赤とんぼが。アブラゼミはむろん、ミンミンゼミやヒグラシの鳴き声は止んで、陽が落ちれば鈴虫などの虫の音が聞こえ始めた。いやが上にも秋の到来を実感させられる。


コスモス


 果樹地帯を標榜する農家は、ブドウの収穫にラストスパート。巨峰、ピオーネなどの従来種に変わって登場した人気品種のシャインマスカットが好調で、生産農家の表情は明るい。幸い、甲府盆地は大きな台風被害を免れ、農家は胸をなでおろしているのだ。


葡萄9月


 あとひと月もすれば、畑の柿やリンゴも実り、庭先のザクロやイチジクも食べられるようになる。ニワウメは既に終わった。カリンがボツボツ黄色くなり始めた。人間は、暑いだの、寒いだのと文句タラタラで一年を過ごすが、自然界は黙々とその姿を変え、知らぬ間に装いを変えていく。窓越しに見える富士山に初冠雪を見るのも、そう先ではあるまい。


富士山


 今年の日本列島は、誰が考えても異常だ。梅雨が一か月も早く上がったと思ったら、猛暑、猛暑の連続。その合間を縫って相次ぐ台風の到来。西日本を中心に集中豪雨をもたらし、そのショックが冷めやらない所へ、北海道では大地震が。




 びっくりしたのは台風のコースが例を見ない≪逆さ回り≫をしたことだ。日本列島を直撃する、しないは別に南太平洋で発生して北上、途中で進路を変える台風は、西から東へと進むものだと思っていた。しかし、太平洋上で迂回、列島に上陸して東から西へと旋回したのである。8月中に21個もの台風が発生した年も珍しい。西日本一帯での集中豪雨、北海道での地震被害。東北では先に地震と津波による甚大な被害を受けた。何とか被害を免れている列島のど真ん中・関東、東海地方。その«静けさ»が不気味でもある。




 台風や集中豪雨、地震など自然界の異変には、理屈好きの人間どもも悔しいかな手も足も出ない。そんな自然界の下で、やれパワハラだの、セクハラだのと、チマチマ騒いでいる。「失言」という名の≪揚げ足取り≫も後を絶たない。自然界から見れば、「人間、小さい、小さい」。メディアに携わっていらっしゃる皆さんは、どうお考えか?…。




 ひと頃、テレビのチャンネルを回せば、どこも競うようにスポーツ界のハラスメント問題を取り上げていた。大相撲やアメフトから始まり、レスリングやボクシング、体操…。軒並み俎上に挙げる。そこで解説する評論家先生たちは、決まって、もっともらしいことを言い、番組司会者は「これほど国民的にも大きくなった問題を…」とやる。




 問題を煽り、大きくしているのは自分たちであるはずなのに。テレビを点けてウンザリしているのは、ひねくれ者のオジサンばかりか?自然界の猛威や仕業に手も足も出ない人間。もっともらしい後追い理屈の評論家先生を自然界は、あざ笑っているに違いない。




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虫たちの嘆き

ヒマワリとムシ


 「人間どもは猛暑だの残暑だのと言っていりゃあいいが、秋がぶっ飛んだら俺たちゃあ地上に這い上がれないまま一生を終わっちまう。人間はいいよなあ。残暑と言ったってエアコンや扇風機だってある。寒い冬が来りゃあ暖房施設やストーブだってある。俺たちゃあ秋が短いの、長い野のなんて悠長なことを言っていられんのさ。寒いその時期がくりゃあ、お陀仏よ」




 9月3日。今の時計? 午後8時ちょっと過ぎ。窓越しの植え込みでは虫の音が。その鳴き声がコオロギなのか、キリギリスなのか、それとも別の虫かは、無粋な私なんかに分かるはずがない。鈴虫ではないことだけは確かである。私が気付いた範囲では、大合唱はこの秋、第一声だ。狂ったとしか言いようのない暑さが収まるのを待っていられないのだろう。虫たちが、どうボヤキ、何と言っているかは定かではないが、ヤケクソの見切り発車かもしれない。


蟷螂


 ここは山梨の片田舎。標高は、430m前後はある。こうしてパソコンを叩いている我が家の書斎、いやいや書斎なんて言える立派なものではなく、居間の延長みたいな部屋だが、デジタル時計に併設の温度計は30度を表示している。因みに湿度は60%。ランニングにステテコ姿でも汗ばんでくる。後ろの扇風機が周期的に風を送ってくるのだが、そんなものは焼け石に水。かみさんや娘は「お父さん、エアコン、点ければいいのに」という。しかし、元来が田舎者なのか、エアコンを敬遠してしまうのだ。




 この異常気象。人間だって右往左往しているのだから、虫なんかなおさら戸惑っているに違いない。戸惑うくらいならまだいい。自然死を待てずに熱中症で一生を終える虫たちもいる。このブログに度々お出でいただく「donchan」さんからこんなコメントを頂いた。


 「(前略)ほんとに連日、暑過ぎて蝉もたまらないのでしょう。都会のアスファルトに無造作に転がってる蝉の死骸の数に驚いています。早くヒグラシの鳴き声を聞いて秋の気配を感じたいものです(後略)」



植物


 気象異変のせいなのだろうか。私はこんなコメントをお返しした。


 「都会のアスファルトの上に蝉の死骸。田舎者には想像できない光景ですね。やっぱり今年の暑さは異常。その一つの現れかもしれませんね。動物や昆虫などは、おしなべて、その死を迎える時、なぜか人目を避けるのです。蝉などの昆虫ばかりでなく、鳥も野良猫などもそうです。田舎には都会より もその数は多くいるのですが、それが証拠に滅多に死骸を見かけません。この暑さ、人間にもこたえ、死者まで出しているんですものねえ・・・(後略)」


虫


 暑さ、寒さは虫たちの活動の始まりでもあり、終わりでもある。そこには一定のインターバル、つまり、それぞれの寿命があるのだ。残酷にも暑さが続くから、また秋が早いの、遅いのはどうやら関係がないらしい。80年前後はある人間の寿命と違って昆虫の一生は短く、人間のそれと比べれば、まさに一瞬。人間のように猛暑だの残暑だのと言っている暇はなく、見切り発車もしたくなる気持ちが分かる。




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草との戦いへの序奏

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 屋敷内、つまり我が家の周りにある1ha余りの畑の冬の草取りを一通り済ませた。冬のうちに生えた雑草は、夏時のそれと違って数倍も数十倍も根を張っているので始末が悪い。サラリーマンのなれの果ての«百姓もどき»には草の種類もレンゲぐらいしか判別出来ないが、この時期が故か種類は、それほど多くはない。




 この除草がこれから始まる雑草との戦いの序奏。冬場の草が根をたくさん蓄えるのは、言うまでもなく寒さと少ない水分に耐えるためで、管理機と呼ばれる除草機を駆使しても思うように枯れてくれない。夏場と違って弱い日差しが、それを後押ししてしまうのである。




 今年の気象は例年とちょっと違う。バカ陽気が続いたせいで甲府盆地は桜と桃、スモモなどが一斉に開花、桜は間もなく「葉桜」に移行する。四月第一週の土曜日に県都・甲府のど真ん中で催される信玄公まつり「甲州軍団出陣」も満開の桜の元ではなくて、桜吹雪が演出に一役買った。余談だが、この「甲州軍団出陣」は鎧武者行列の数でギネスブックに登録されている。1500人を超す軍勢に出陣の下知を下す今年の信玄公役は俳優の渡辺大。県の内外から詰めかけた見物客は、壮大に繰り広げる戦国絵巻に拍手喝采するのだ。


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信玄公祭り:朝日新聞デジタル


 果樹農家は、そんな優雅な戦国絵巻に酔いしれている訳にはいかない。特に桃を栽培している農家。例年だと桜の開花と一週間以上のタイムラグがあるのだが、バカ陽気はそれを一緒にさせてしまったばかりか、開花期間も短縮した。スモモも同じだが、モモは人工授粉が欠かせない。バカ陽気のせいで開花している期間が短いので農家はてんてこ舞い。そればかりか、受粉のための花粉取りが間に合わないのだ。




 人工授粉をしなかったら結実しないのである。花粉取りは摘花と合わせて行う。分かり易く言えば、人工授粉の花粉は摘花した花から採取するのだ。花が散ってしまえば、人工授粉はおろか、肝心の花粉さえ採取出来ないのである。「アルバイトを増員して、なんとか間に合わせた」。1haを超す桃園を耕作する農家の主は、ホッとしたように話してくれた。




 バカ陽気とは言え、大きな意味では、季節の移ろいは正直だ。カエデ、カシ、カリン…。つい先ごろまで枯れ木同然だった落葉樹は新緑を蓄え始めた。春というよりは初夏の風に吹かれてハラハラと舞う桜の花びらの下では黄色い水仙の花が。常緑の椿は真っ赤な大きな花を。ツツジもボツボツと花を咲かせている。いずれも今年は開花が早い。サツキは一か月遅れだ。椿とは不思議な花で、桜やモモ、スモモのように「ハラハラ」散るという形容はし難い花。時季が来ると丸ごと落下するのだ。「首が落ちる」と言って病気見舞いには敬遠される花でもある。
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 椿は樹や葉っぱがみんな同じようでも付ける花はさまざま。真っ赤な大輪もあれば、淡いピンクもある。カエデも一口にカエデと言っても付ける葉っぱは、これまた様々。緑色のものもあれば、赤いもの、深紅に近いものや黄色いものも。文字に表せないほど、まさに多様だ。今はどの色も淡い。若葉である。




 中には「紅葉する」秋までに七変化を遂げるものもある。初夏から夏,秋にかけて黄色を順次、変化させる種類で、中には様態を変えて枝垂れるものも。一口に「カエデ」などと言いきれない味わいがある。カエデとは変わった樹木で、種類によっては春の芽吹きから「紅葉」するのだ。

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雪代の洪水

富士山


 春には珍しい大雨が止んで、カラリと晴れた青空に真っ白に雪化粧し直した富士山が見事に姿を見せた。太宰治の「富士には月見草がよく…」(富岳三十六景)ならぬ、富士には真っ白い雪がよく似合う。「富士山はこうじゃあなくてはいけない」。前衛の御坂山塊が屏風のように黒く立ちはだかるので、ことさらに富士の峰が勇壮に浮かび上がるのである。桜には、まだ間があるが、目の前の庭先で花開く紅梅や白梅と何故かマッチして見える。




 「春雨じゃ、濡れて行こう」。時代小説に出て来た月形半平太さながら、下界にもたらす春の雨は柔らかい。数日来の音を立てて降った雨は、それには似つかない。でも富士山は、まだ厳冬期を脱しきれていない。あの強い雨が富士山を一夜のうちに厚化粧に変えたのだろう。見るからに化粧が厚い。




 女性の化粧は、スッピンの時とは打って変わって美しく、軽やかに姿を変える。一方、富士山のそれ(雪化粧)は、美しさばかりではなく、堂々たる風格と存在感を醸し出すのだ。真っ白い化粧が朝日を浴びれば、見事な赤富士に、夕日を浴びれば、真っ赤な夕焼け富士に姿を変える。時には雲をあしらって、さらに、その表情を変えることだってある。


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 春は一雨ごとにやって来るという。もちろん霊峰・富士は下界のそれと時季(期)のタイミングを異にするが、下界と同じように春への準備を始めている。私のように甲府盆地から眺めている富士と実態は異なる。雪化粧を濃くしたり、薄くしたり…。濃くする時とは裏腹に、薄くするときには「雪代」という名の洪水をもたらすのである。




 雪代は半端ではない。あの厚化粧を落として下界に流すのだから、想像に難くないだろう。富士山の歴史が地元に、それへの備えをさせているからいいが、仮に備えがなかったら麓の街は洪水で水浸しになることは間違いない。むろん今でも川という川は濁流で溢れる。あまり歓迎は出来るものではないが、春の風物詩でもあるのだ。




 雪代は、何も富士山に限ったことではない。積雪をもたらす山なら、大なり、小なり同じ現象を生み出す。私のすぐ近くにある奥秩父山系の乙女高原(秩父多摩甲斐国立公園)や数年前、あの噴火で大惨事を惹き起こした木曽の御岳山など2,000m級の山だって同じ。雪代・雪解けの水は山肌を削り、下へ下へと土砂を流して山を痛めるのだ。富士山を大きく損傷している「大沢崩れ」も、そのいたずらに原因がないとは言えない。




 富士の積雪は、下流にも洪水をもたらす«ならず者»だけではない。積雪は何百年もの年月をかけて地下に潜り、温泉はむろん、良質な飲料水として人々の喉を潤すのだ。富士山に留まらず、3,000m級の北岳を有する南アルプスを抱えた山梨は、水の宝庫と言っていい。ご存知の方はご存知。あのペットボトルでなじみ深い飲料水の生産量では日本一。世界への輸出も進んでいる。




 富士山の雪解け水は湧水となって忍野八海(南都留郡忍野村)をも形成、今や外国人観光客をも惹きつける神秘な池として人気を博しているのだ。もちろん、富士五湖も、その一例。富士山が化粧を落とすと、下界では春を飛び越えて一足飛びに夏が来るのだ。

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おきてがみ
プロフィール

やまびこ

Author:やまびこ
 悠々自適とは行きませんが、職場を離れた後は農業見習いで頑張っています。傍ら、人権擁護委員の活動やロータリー、ユネスコの活動などボランティアも。農業は見習いとはいえ、なす、キュウリ、トマト、ジャガイモ、何でもOK。見よう見まね、植木の剪定も。でも高い所が怖くなりました。
 ブログは身近に見たもの、感じたものをエッセイ風に綴っています。

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